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Key

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NOT_FOUND

USING_FILE

USING_KEY


Anchor
FIELD
FIELD
FIELD

検査に関連付けるフィールドの名前を指定します。

Anchor
USING_FILE
USING_FILE
USING_FILE

この検査で検索するファイルの名前を指定します。「I/Oコマンドでのファイル名の指定」を参照してください。この検査で検索するファイルの名前を指定します。「I/Oコマンドでのファイル名の指定」を参照してください。

Anchor
USING_KEY
USING_KEY
USING_KEY

USING_FILEパラメータで指定したファイルを検索する際に使用するキーを指定します。 

デフォルト値*FIELDを指定した場合、ファイルを検索する際のキーとして、FIELDパラメータで指定したフィールドが使用されます。 

他のキー・フィールドを指定する場合の詳細については、「I/Oコマンドでのファイル・キー・リストの指定」を参照してください。他のキー・フィールドを指定する場合の詳細については、「I/Oコマンドでのファイル・キー・リストの指定」を参照してください。

Anchor
FOUND
FOUND
FOUND

指定したファイル内で、指定したキーを持つレコードが見つかった場合に実行するアクションを指定します。 

...

*ERRORを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に失敗したものと見なされ、MSGTXTで指定されたメッセージ・テキストまたはMSGIDおよびMSGFパラメータで指定されたメッセージが、ユーザーに表示される次の画面形式の22/24行目に表示されます。また、FIELDパラメータで指定されたフィールドが反転表示され、画面カーソルが、画面上でエラーのある最初のフィールドに配置されます。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。 

*ACCEPTを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に合格したものと見なされ、かつ、妥当性検査ブロック内では、FIELDパラメータに指定されたフィールドに対してこれ以上の妥当性検査は実行されません。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。ただし、これが同じフィールドに対する別の妥当性検査である場合は、事実上この処理が「無効」になり、実行されません。 ACCEPTを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に合格したものと見なされ、かつ、妥当性検査ブロック内では、FIELDパラメータに指定されたフィールドに対してこれ以上の妥当性検査は実行されません。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。ただし、これが同じフィールドに対する別の妥当性検査である場合は、事実上この処理が「無効」になり、実行されません。 

Anchor
NOT_FOUND
NOT_FOUND
NOT_FOUND

指定したファイル内で、指定したキー値を持つレコードが見つからなかった場合に実行するアクションを指定します。 

...

*ERRORを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に失敗したものと見なされ、MSGTXTで指定されたメッセージ・テキストまたはMSGIDおよびMSGFパラメータで指定されたメッセージが、ユーザーに表示される次の画面形式の22/24行目に表示されます。また、FIELDパラメータで指定されたフィールドが反転表示され、画面カーソルが、画面上でエラーのある最初のフィールドに配置されます。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。 

*ACCEPTを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に合格したものと見なされ、かつ、妥当性検査ブロック内では、FIELDパラメータに指定されたフィールドに対してこれ以上の妥当性検査は実行されません。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。ただし、これが同じフィールドに対する別の妥当性検査である場合は、事実上この処理が「無効」になり、実行されません。 ACCEPTを指定した場合、フィールドは、妥当性検査に合格したものと見なされ、かつ、妥当性検査ブロック内では、FIELDパラメータに指定されたフィールドに対してこれ以上の妥当性検査は実行されません。処理は、次のRDMLコマンドで続行されます。ただし、これが同じフィールドに対する別の妥当性検査である場合は、事実上この処理が「無効」になり、実行されません。 

Anchor
MSGTXT
MSGTXT
MSGTXT

最大80文字のメッセージ・テキストを指定できます。メッセージ・テキストを指定するときは、引用符で囲んでください。MSGTXTパラメータまたはMSGID/MSGFパラメータのいずれかを使用してください。両方は使用できません。 

Anchor
MSGID
MSGID
MSGID

使用するメッセージとして、標準メッセージ識別子を指定できます。メッセージ識別子は7文字である必要があります。このパラメータは、MSGFパラメータと組み合わせて使用してください。 

Anchor
MSGF
MSGF
MSGF

MSGIDパラメータで指定されたメッセージが記述されているメッセージ・ファイルを指定します。このパラメータは修飾名です。メッセージ・ファイル名を指定する必要があります。必要に応じて、メッセージ・ファイルが存在するライブラリを指定することもできます。ライブラリ名を指定しない場合は、ライブラリ*LIBLが使用されます。 

Anchor
MSGDTA
MSGDTA
MSGDTA

このパラメータは、必ずMSGIDおよびMSGFパラメータと組み合わせて使用してください。MSGIDパラメータに指定されたメッセージ内の"&n"代替変数を置き換えるために使用される1~20個の値を指定します。 

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