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9.130 LOCK_OBJECT
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指定されたユーザー・オブジェクトにロックを試みて、失敗した場合はエラーを戻します。
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論理ファイル | キー順 | 使用方法 |
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DC@FOLV1 | FOLP#I、FOLTYP、FOLID1、FOLID2、FOLID3、FOLID4 | 読み取り専用 |
DC@FOLV2 | DC@FOLV1と同じ | 更新 |
DC@FOLV3 | FOLLVL、FOLJ#L、FOLMOD、FOLFMT、FOLP#I、FOLTYP、FOLID1、FOLID2、FOLID3、FOLID4 | 読み取り専用 |
DC@FOLV4 | DC@FOLV3と同じ | 更新 |
| Note |
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注意:このファイルのバックアップと復元はユーザーの責任で行う必要があります。バックアップ実行時に存在したすべてのロックは、そのバックアップが復元されるときに復帰します。 |
エラーのためLANSAまたはファンクションがクラッシュした場合、存在するすべてのロックは削除されます。ただし、システムがクラッシュした場合、LANSAはロックを削除することはできません。システム・クラッシュのために残されたロックの削除は、ユーザーの責任で行う必要があります。
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