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9.200 START_FILE_EDIT

Note

注意 9.1 組み込み関数の規則     利用オプション

指定されたLANSAファイル定義の定義上で「編集セッション」を開始します。 

...

** 編集される詳細の「ソース」は重要です。編集セッションが開始されると、START_FILE_EDIT組み込み関数に渡されたソースと同じ「ソース」を持つファイル定義の詳細すべてに削除保留フラグが立てられます。FILE_FIELD、LOGICAL_VIEWなどの組み込み関数のいずれかによって詳細が「再指定」されない場合、詳細は、END_FILE_EDIT組み込み関数によってファイル定義から削除されます。例外は、前述の6番目の引数で1つ以上のバイト位置を使用することによって、特定の詳細を編集から除外している場合です。これによって、別のソース (「EDIT組み込み関数によってファイル定義から削除されます。例外は、前述の6番目の引数で1つ以上のバイト位置を使用することによって、特定の詳細を編集から除外している場合です。これによって、別のソース(「ファイル制御メニュー」でLANSA のファイル定義の表示/変更機能を使用した直接入力など) によって指定されたファイルの詳細をファイル編集セッション中に元の状態のまま維持することができます。変更機能を使用した直接入力など)によって指定されたファイルの詳細をファイル編集セッション中に元の状態のまま維持することができます。

次に、この「ソース」コードの例を挙げます。

LDM

LANSA データ・モデリング・インターフェース

IEW

インフォメーション・エンジニアリング・ワークベンチ・インターフェース

ACC

アクセラレート・データ・モデリング・インターフェース

...