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バッチ方式で呼び出すプログラムの名前を指定します。このパラメータは修飾名です。このコマンドでは、プログラム名またはプロセス名(ただし、いずれか一方)を指定する必要があります。必要に応じて、プログラムが存在するライブラリを指定することもできます。ライブラリ名を指定しない場合は、ライブラリ *LIBLが使用され、バッチ・ジョブの実行時ライブラリ・リストでプログラムが検索されます。LIBLが使用され、バッチ・ジョブの実行時ライブラリ・リストでプログラムが検索されます。
移植性に関する考慮事項 | 既存のRDMLコードとの互換性を保つため、3GLプログラムの送信は、IBM iでのみサポートされます。そのため、RDMLフィールドは、3GLプログラムの送信に使用される可能性のあるPARMパラメータでのみサポートされます。 |
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呼び出すLANSAプロセスまたはフォームの名前を指定します。PGMパラメータまたはPROCESSパラメータのいずれか一方を指定してください。両方指定することはできません。
移植性に関する考慮事項 | フォームは、Windowsでのみ実行できます。 |
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任意で、バッチ方式で呼び出すよう指定したプロセス内のファンクションを指定します。このパラメータを指定しない場合、デフォルト値*FIRSTが使用されます。この場合、指定したプロセスに関連付けられた最初のファンクション(アルファベット順)が呼び出されます。
PROCESSパラメータでフォームを指定する場合、この値は*FORMでなければなりません。
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任意で、バッチ・プログラムまたはプロセスに渡すパラメータのリストを定義します。パラメータの数およびタイプは、プログラムまたはプロセスで要求されるものと一致していなければなりません。これはLANSAで検査されません。 任意で、バッチ・プログラムまたはプロセスに渡すパラメータのリストを定義します。パラメータの数およびタイプは、プログラムまたはプロセスで要求されるものと一致していなければなりません。これはLANSAで検査されません。
パラメータとして、英数字リテラル、数値リテラル、フィールド名、拡張可能グループ式、システム変数、またはプロセス・パラメータを指定できます。呼び出されたプログラムまたはプロセスに渡すパラメータは、タイプおよび長さの属性がLANSAの定義と同じでなければなりません。
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移植性に関する考慮事項 | 現在のリリースのVisual LANSAではサポートされていません。また、今後もサポートされる予定はありません。 |
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任意で、バッチ・ファンクションとの間で値を交換するフィールドの名前、または交換する値が保持されているフィールドを定義するグループの名前を指定します。
このパラメータでのフィールド名およびグループ名の指定方法に関する詳細については、このパラメータでのフィールド名およびグループ名の指定方法に関する詳細については、「フィールド・グループおよび拡張可能なグループ」を参照してください。ファンクション間での情報の交換方法に関する詳細については、7.54 EXCHANGEコマンドのセクションを参照してください。 コマンドのセクションを参照してください。
EXCHANGEパラメータは、プロセス/ファンクション/フォームをバッチに送信する場合のみ有効です。プログラムをバッチに送信する場合は無視されます。
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EXCHANGE FIELDS(#A)
EXCHANGE FIELDS(#B)
EXCHANGE FIELDS(#C)
EXCHANGE FIELDS(#D)
SUBMIT PROCESS(PROC01) FUNCTION(FUN1)
SUBMITコマンドの実行完了後、交換リストのすべての項目がクリアされることに注意してください。 SUBMITコマンドの実行完了後、交換リストのすべての項目がクリアされることに注意してください。
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任意で、バッチ・ジョブの送信時に、そのバッチ・ジョブに付ける名前を指定します。指定する名前は、IBM i命名規則に従っていなければなりません。LANSAの命名規則については、『LANSAアプリケーション設計ガイド』を参照してください。
このパラメータを指定しない場合、デフォルト値*PGMPROが使用されます。この場合、送信されるジョブには、PGMパラメータで指定したプログラムまたはPROCESSパラメータで指定したプロセス/フォームと同じ名前が付けられます。
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ジョブをバッチに送信する際に使用するジョブ記述(および任意でライブラリ)の名前を指定します。
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特別な値*USRPRFを指定した場合、送信されたジョブの実行ユーザーのユーザー・プロファイルに関連付けられたジョブ記述が使用されます。通常、送信されたジョブは、ジョブを送信したユーザーのユーザー・プロファイルで実行されます。
移植性に関する考慮事項「IBM i ジョブ待ち行列エミュレーション」 | を参照してください。「IBM i ジョブ待ち行列エミュレーション」を参照してください。 |
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バッチ・ジョブを配置する先のジョブ待ち行列(および任意でライブラリ)の名前を指定します。
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このパラメータを指定しない場合、デフォルト値*JOBDが使用されます。この場合、JOBDパラメータで指定したジョブ記述に関連付けられたジョブ待ち行列が使用されます。
移植性に関する考慮事項 | 「IBM 「IBM i ジョブ待ち行列エミュレーション」ジョブ待ち行列エミュレーション」を参照してください。 |
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バッチ・ジョブの出力を配置する出力待ち行列(および任意でライブラリ)の名前を指定します。
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特別なパラメータ値*CURRENT、*USRPRF、および*DEVの使用方法の詳細については、IBM提供の該当のマニュアルを参照してください。
移植性に関する考慮事項 | SET_SESSION_VALUE 組み込み関数のセクションを参照してください。 |