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フレームワーク オブジェクトの追加 | 次のパッケージのフレームワーク・オブジェクトを追加します。 VF_* で始まる再利用可能パーツを追加します。 自分で作成した UF_* オブジェクトのコピーを追加します (詳細は「VLF-ONE の配布準備」を参照してください)。 プロセス VF_PR001 と VF_PROX1 を含めます。このプロセス内のすべてのファンクションを含めます。 | [リポジトリオブジェクト選択] ボタンをクリックします。組み込みたいオブジェクトを右側のエリアにドラッグしてください。 次に右側の全てのオブジェクトを選択して、選択したコンポーネントの上の相互参照のアイコンを選択してください。新しいダイアログが開いて、クロスリファレンスの設定を選択することができます。 必要な全てのオブジェクトタイプが選択されていることを確認してください。 | |
Windows サーバーに配布する場合は、次のオブジェクトを追加します。 | サーバー・モジュール VF_SW* 次に右側の全てのオブジェクトを選択して、選択したコンポーネントの上の相互参照のアイコンを選択してください。新しいダイアログが開いて、クロスリファレンスの設定を選択することができます。 | ||
フレームワークがフレームワーク・セキュリティを利用しており、Windows サーバーに配布する場合は、次のファイルを追加します。 | ファイル: | ||
非 LANSA オブジェクト・タイプのインストール・パスを作成します。 | 非 LANSA オブジェクトをクリックします。
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フレームワークのエンジン・ファイル VLFONE_Engine.js | 検索アイコンをクリックして、区画の \web\vl フォルダにある VLFONE_Engine.js を探します。例えば次のようになります。 <LANSA ルート>\x_win95\x_lansa\x_<区画識別子>\web\vl | ||
すべての VLFONE 非LANSAオブジェクト | ビルド時にフォルダからすべてのファイルを取得のアイコンをクリックし、\web\vl\VLFONE を選択します。例えば次のようになります。 <lLANSA ルート>\x_win95\x_lansa\x_<区画識別子>\web\vl\VLFONE | ||
非 LANSA VOF-ONE オブジェクト用のインストール・パスを設定します。 | 次はインストール・パスに PARTVLWEB が設定されています。 |
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自分のオブジェクトの組み込み | アプリケーションで使用する自分のオブジェクト (フィルター、コマンドハンドラー他)、言語変数、システム変数、メッセージ ファイル、ファイル、プロセス、ファンクション、イメージを追加してください。 カスタムのスナップイン・コンポーネントも含まれていることを確認してください。詳細は、『LANSA フレームワーク ガイド』の「VLF-ONE スナップイン ポイントの概要」を参照してください。 | 全ての非 LANSA オブジェクトが、ターゲットマシンの正しいインストールパスに設定されていることを確認してください。 | |
フレームワーク定義 次のようなフォームがあります。 XXXXXXXXX_LLLL_VLFONE_Definition.DAT ここで XXXXXXXXX はフレームワーク名です。 LLLL は言語になります。 | 区画実行フォルダにある、このファイルを探します。 例: <LANSA ルート>\x_win95\x_lansa\x_<区画識別子>\execute 詳細は、「プロパティ - VLF-ONE または VLF-WEB のリソース生成」を確認してください。 |
任意でショートカットを追加 | パッケージのインストール後、ターゲット・マシンに URL を起動するショートカットをデスクトップに作成できます。 | パッケージ制御パネルのツールバーのアプリケーション アイコンボタンをクリックしてください。 アイコンを選択してください。 『LANSA アプリケーション配布ツール』ガイドの「アプリケーション・アイコン」を参照してください。 |
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