Page History
...
- 2つの区画がアプリケーション定義を共有します。バージョンとパッチを生成する際、正しい区画にログインすると同時に注意が必要です。
- アプリケーションに利用される全てのファイル (再コンパイルされているという前提で) には、OAM が生成された区画の省略値ライブラリによって、異なるライブラリが OAM に埋め込まれます。この点はアプリケーションのインストールやアップグレード時に考慮する必要があります。アプリケーションのソース・コードで組み込み関数 DEFINE_OVERRIDE_FILE を使用する際、ファイルの適切なライブラリを指定しなければいけないからです。この詳細は、『LANSA を使用する際、ファイルの適切なライブラリを指定しなければいけないからです。この詳細は、『LANSA テクニカル リファレンスガイド』のリファレンスガイド』の「DEFINE_OVERRIDE_FILE」を参照してください。
- どちらのアプリケーションのバージョンも同じLANSAのバージョンがもとになっています。これにはEPCが含まれます。
...