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ユーザー・エージェントはコマンド行から開始できます。あるいは、カスタムのコマンド行引数を含む独自のプログラム・ショートカットを作成できます。エンド・ユーザーに求められるファイルの選択は、コマンド行の引数で制御されます。

コマンド行では最大3つのオプション引数(host_file、source_file、response_file)を指定できます。

   com.lansa.jsf.useragent.JSFUserAgent <ホスト_ファイル> <ソース_ファイル> <応答_ファイル>

構成ファイルでは、source.send=*promptまたはsource.send=*nopromptオプションを使用して、送信確認のプロンプトを表示または省略できます。詳細については、「8.5 構成ファイルの作成方法 」 を参照してください。

以下のいずれかのアクションを選択します。

  • ユーザーによるホスト・ファイルとソース・ファイルの選択
  • ユーザーによるソース・ファイルの選択
  • ユーザー選択の省略
  • 手動で選択しないバッチ・モード
  • No labels