- 配布ツールのメイン・ダイアログでJIT アップデート付きの人事クライアント・システムのパッチ 1 を選択して、ツールバーから [フォルダに進む] ボタン をクリックすると、エクスプローラーでアプリケーション・フォルダが開かれます。
パッチ・ファイル (例.IICLTJIT_V1.0.0.1_en-ms.MSP) を適切なJITフォルダにコピーします。以下はJITフォルダの例です。C:\Users\John\AppData\Local\Apps\II Systems\II Just in Time Server\X_Win95\X_Lansa\X_Apps\dtcltjitこれで、アプリケーション起動前に、自動的にパッチ 1 で内容が更新されるアプリケーションを実行する準備が整いました。 - JIT アップデート付きの人事クライアント アプリケーションを実行します。
- パッケージ・アップグレード機能が JIT サーバーに接続します。
パッチ 1 が適用されます。
アップデートが完了すると、アプリケーションが起動されます。 - アプリケーションはテーマ 2007Graphite を利用しています。
- 配布ツールでJIT アップデート付きの人事クライアント アプリケーションのパッチ 1 を選択して、ツールバーの配布済ボタン をクリックして、パッケージのステータスを配布済に設定します。これで、このパッケージ用のパッケージの保守画面は開けません。



