再利用可能パーツを理解する前に、マルチフォーム・アプリケーションを理解する必要があります。ユーザー定義のプロパティ、メソッド、イベントの概念を理解する必要があるからです。2.15.1 再利用可能パーツを使用する理由2.15.2 再利用可能パーツの使用2.15.3 再利用可能パーツを使用する場面2.15.4 再利用可能パーツの作成2.15.5 ユーザー・デザイン・コントロール