ここまでで、再利用可能パーツの利点は、非常に明らかになりました。テスト・フォームの記述を開始する前に部門の再利用可能パーツが存在した場合は、以下のことが可能でした。

  • 見栄えのよいフォーム(エントリー・フィールドではなくコンボ・ボックス)
  • 簡単に使用できるフォーム(コードのキーではなく記述から選択)
  • 部門の表示と選択の標準化
  • No labels