このチュートリアルでは、新規に作成した RAMP 画面を人事デモ・アプリケーションに追加します。
目的
- RAMP 画面とフレームワーク・コンポーネントをアプリケーションに組み込む方法を学習する
- インスタンス・リストと RAMP コマンド・ハンドラーが相互に作用する方法について詳しく理解する
この目的を達成するには、以下のステップを完了してください。
始めに
このチュートリアルを完了するには、以下のチュートリアルを完了している必要があります。
- RAMP-WIN001: モダナイズされたアプリケーションの基本プロトタイプを作成
- RAMP-WIN002: アプリケーション・セグメント全体の迅速なモダナイズ
- RAMP-WIN003: 社員のデータ・フィルターを作成する
- RAMP-WIN004: 社員画面の指定と分類
- RAMP-WIN005: デザインの検証
- RAMP-WIN006: 基本的な照会画面のスナップイン
- RAMP-WIN007: データ入力ファンクションのスナップイン
- RAMP-WIN008: 照会画面を更新モードに変更
- RAMP-WIN009: ナビゲーションの追跡
- RAMP-WIN010: 特別なフィールド・ハンドラーの使用
- RAMP-WIN011: 提供のドキュメント・コマンド・ハンドラーのスナップイン
- RAMP-WIN012: 提供の Notes コマンド・ハンドラーのスナップイン
- RAMP-WIN013: インスタンス・リストのデータをExcelに送信
