エディション日付: 2020年12月4日© LANSA
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追加情報
1. プランニング
1.1 LANSA ソフトウェア・コンポーネント
1.1.1 LANSA システム定義
1.1.2 LANSA リポジトリ・データ
1.2 LANSA 開発モデル
1.2.1 IBM i スレイブ・システム
1.2.2 スレーブ・サーバーのローカル・クライアント
1.2.3 スレーブ・サーバーのネットワーク・クライアント
1.2.4 独立 Windows サーバー
1.2.5 独立 Windows サーバーのローカル・クライアント
1.2.6 独立 Windows サーバーのネットワーク・クライアント
1.2.7 VCS マスターの独立 Windows ワークステーション
1.2.8 Windows ビルド・コンピューター
1.2.9 マスター・システムおよびスレーブ・システムの構成
1.2.10 マスター・システムとスレーブ・システムの同期
1.2.11 Web 開発モデル
Web アドミニストレータ
複数言語対応の考慮事項
1.3 開発モデルの選択
1.3.1 IBM i マスターを使用した開発
1.3.2 ローカル・クライアントとネットワーク・クライアント
1.3.3 開発用 Windows マスター
1.4 推奨の開発モデル
1.4.1 推奨の IBM i 開発モデル
設定 - 区画
設定 - Visual LANSA タスク追跡
設定 - リポジトリ同期
PC 名によるロック
設定 - 変更管理/バージョン・コントロール戦略の変更
1.4.2 推奨の Windows 開発モデル
バージョン・コントロール・システム (VCS) とは
バージョン・コントロールの必要性
バージョン・コントロール・システムを使用した Visual LANSA 開発
1.5 実稼働までの変遷と配布
1.5.1 IBM i マスターの配布オプション
1.5.2 Windows マスターの配布オプション
1.6 Web 配布モデル
1.6.1 複数層配布モデルの考慮事項
1.6.2 Web のマルチホーミング
1.7 LANSA Integrator の開発/配布コンポーネント
1.7.1 Integrator スタジオ
1.7.2 Java サービス・マネージャ
1.7.3 JSM プロキシー
1.7.4 RFI
1.7.5 ユーザー・エージェント
2. インストール/アップグレードを開始する前に
2.1 インストールまたはアップグレード
2.2 Visual LANSA 総合チェックリスト
2.2.1 Visual LANSA 独立/スレーブのチェックリスト
2.2.2 Visual LANSA クライアントのみ - ネットワークおよびローカル・チェックリスト
lroute.dat 要件
ネットワーク・クライアント・インストールのためのサーバーの管理者権限
2.2.3 Web 一般チェックリスト
2.2.4 Web サーバー・チェックリスト
2.2.5 LANSA Open のチェックリスト
2.2.6 LANSA Integrator のチェックリスト
2.2.7 複数層構成の Web のインストール手順
2.3 よくある質問
2.3.1 一般的な質問
2.3.2 Visual LANSA に関する質問
2.3.3 Windows の Web に関する質問
2.3.4 LANSA Integrator についての質問
2.3.5 LANSA Open についての質問
3. Windows の LANSA インストール
3.1 インストール/アップグレードまたは修復の選択
3.2 機能の選択
3.3 Visual LANSA システム・タイプの選択
3.3.1 IBM i スレ-ブ
3.3.2 VCS マスターの独立ワークステーション
3.3.3 独立 Visual LANSA システム
3.3.4 スレーブ データベース サーバーのクライアント
3.3.5 独立データベース サーバーのクライアント
3.4 オプションの指定
3.4.1 Windows スタート メニューのフォルダ
3.4.2 IIS の構成
3.4.3 共通ファイルの場所
3.4.4 Web サイト
3.4.5 LANSA ネットワーク名
3.4.6 データベース
データベース・インスタンスのオプション・パラメータ
データベースのオプションのパラメータ
3.4.7 データ・ソース オプション
3.4.8 データベースと区画の初期化
3.4.9 マスターへの接続情報
3.4.10 IBM i 言語オプション
3.4.11 ローカル データ ディレクトリ
3.4.12 コンパイラ
3.4.13 ネットワーク クライアント自動アップグレードの準備
3.4.14 リスナー サービス オプション
3.4.15 Visual LANSA Web 構成のためのユーザー ID
3.4.16 ライセンス
3.4.17 Web サーバー/データ・アプリケーション・サーバー
3.4.18 IIS仮想フォルダ
3.4.19 JSM アドミニストレータ サービス
3.4.20 通信ポート
3.4.21 JSMDirect のためのユーザーID
3.4.22 LANSA Open 変換テーブル
3.4.23 ネットワーク クライアント サーバーの詳細
3.4.24 コンパイラ (ネットワーク・クライアント)
3.5 ワンクリック・インストール
3.6 タスク:その他の機能のインストール
4. Windows の LANSA アップグレード
4.1 EPC のインストール
4.2 LANSA をアップグレードする前に
4.3 アップグレードの開始
4.4 オプションと要約
5. 既存のインストールの修正または修復
5.1 追加または修復する機能の選択
6. LANSA Windows のアンインストール
6.1 削除されないファイル
7. LANSA Windowsライセンス
8. クラウドでのアプリケーション開発と配布
8.1 クラウドの利点と機能
8.2 クラウドにおけるアプリケーション開発
8.3 アプリケーションのクラウド配布
9. LANSA Integrator のインストールおよびセットアップ
9.1 タスク: Windows での Java サービス・マネージャの構成
9.2 タスク: Windows での Java サービス・マネージャのテスト
9.3 タスク: JSMクライアントのデフォルト・サーバーの指定
10. Windows での LANSA Open の構成およびセットアップ
10.1 タスク: LANSA Open 通信の構成
10.2 LANSA Open の構成パラメータ
10.2.1 通信とセッションのパラメータ
10.2.2 ディレクトリー
10.2.3 フォーマット
10.2.4 記号
10.3 LANSA Open でインストールされるオブジェクトの概要
11. 次のステップ
11.1 基本セットアップのクイック・テスト
11.2 Visual LANSA - 次の作業
11.3 Web 開発者 - 次の作業
11.4 LANSA Integrator - 次の作業
11.5 LANSA Open - 次の作業
11.6 アップグレード - 次の作業
11.7 ローカル・リポジトリのバックアップ
11.8 LANSA オンライン・ドキュメント
12. トラブルシューティング
12.1 一般的な Windows のトラブルシューティング
12.2 Visual LANSAのトラブルシューティング
12.3 Web 関連のトラブルシューティング
Web アドミニストレータのエラー
エラー・コード:0x4
エラー・コード:0x6
エラー・コード:0x11
エラー・コード:0x14
エラー・コード:0x16
LANSA Open の妥当性検査メッセージ:ファイルが見つからない...
区画が WAM 対応であるかどうかを確認する方法
Web アプリケーションの実行
提供されたユーザー情報は有効ではありません
このマシンにはライセンスがありません...
HTTP エラー 403:規則によるアクセス制限
HTTP エラー 404:未検出 - ファイルが存在しないか、保護されています
HTTP エラー 500:スクリプトが検出されません
12.4 LANSA Integrator のトラブルシューティング
付録 A
古いバージョンの LANSA のアップグレード
[ |../../index.htm#lansa/lansa041_begin.htm]