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9. LANSA Integrator のインストールおよびセットアップ

1.      「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">LANSA Windowsのインストール</span></span>|l4winsb4_0160.htm]」の手順に従って、Visual LANSA インストール・プロセスを開始し、\[機能の選択\] で \[LANSA Integrator\] を選択します。 
2.      様々なプラットフォームに必要なソフトウェアが自動に選択されています。必要に応じて選択を解除してください。必要なソフトウェアは、後で「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">タスク: その他の機能のインストール</span></span>|l4winsb4_0255.htm]」に従ってインストールできます。

スタジオ

Java 開発キット (JDK) と 64 ビット Java ランタイム環境 (JRE) が必要です。

JSM Server

64-ビットの Windows オペレーティングシステム上の 64-ビット・バージョンの Java ランタイム環境 (JRE) が 必要です。

JSM プロキシー

 

ユーザー・エージェント

64 ビットの JRE がインストールされている必要があります。

 
3.      LANSA Web サイトの「ライセンス」に説明されている通り、LANSA Windowsライセンスを記録します。
4.      「タスク: Windows での Java サービス・マネージャの構成」を行います。
5.      「Windows 上での Java サービス・マネージャのテスト」を行います。
問題が生じた場合は、「トラブルシューティング」を参照してください。.
これらのタスクを完了したら、「LANSA Integrator - 次の作業」を参照してください。 
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