- ツールバーの設定
ボタンをクリックすると、パッケージの [設定] ダイアログが開きます。

- この設定は、このパッケージ定義に使用された XCLTBIF テンプレートによって定義されています。このパッケージはクライアント用アプリケーションなので、以下のような状態で配布されます。
- ローカルデータベースなし。
- 実行環境データベースのサポートなし。
- LANSA コミュニケーション機能あり。
今の時点で確認する必要はありませんが、この設定についての詳細は「オプションと設定」を参照してください。
- このテンプレートには、[LANSA コミュニケーション機能の配布] という設定が含まれていることに注意してください。これにより、インストールされたアプリケーションに対し、LANSA コミュニケーション管理機能を実行することができます。これはほとんどのユーザーにとっては必須ではありません。ファイル・サーバーにインストールすれば、ほとんどのユーザーにメイン・アプリケーションのフォームのみのショートカットを提供できます。
- これらの設定を変更する必要はありません。