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|../../index.htm#lansa/l4wdplb2_0100.htm]
現在地:
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="bc0c5f78-4cf5-4ed0-bb47-7e81af188005"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png |
height=32,width=32! |
[テーブルスキーマ代替の設定] オプションを使って、テーブルをインストールするスキーマを割り当てます。スキーマ代替は対象のデータベースのテーブルに適用されるコレクションとオーナーのプロパティも決定します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
![]()
テーブルをパッケージに追加する際、省略値のスキーマ代替が取り出され、テーブルのプロパティと保存された設定に基づいて割り当てられます。
次の省略値のスキーマ代替は自動的に作成され、変更はできませんが、上記の規制に従う場合、選択してテーブルに適用することはできます。
スキーマ代替 |
評価結果 |
PARTLIB |
テーブルは区画レベルにインストールされます。例:<sysdir>\X_DEM |
PARTDTALIB |
テーブルは区画レベルにインストールされます。例:<sysdir>\X_DEM< *PARTDTALIB の決定された値> |
PARTPGMLIB |
テーブルは区画レベルにインストールされます。例:<sysdir>\X_DEM<*PARTPTALIB の決定された値> |
別のスキーマ代替の作成方法:
ステップ |
方法 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="f1bc30ab-3b7a-4dfd-b16f-e51f2fafbccc"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
1. スキーマ代替の作成 |
[テーブル スキーマ代替] ウィンドウで、使用するスキーマを選択するか、[スキーマ代替の作成] ボタン !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png |
height=32,width=32! を押してスキーマ代替を作成して、[スキーマ代替の管理] ダイアログを開きます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e4f135a4-64d6-4650-9554-ce8fdeab78fb"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
2. スキーマ代替の定義 |
[スキーマ代替の管理] ダイアログでは、省略値の代わりに使用するスキーマ代替を作成できます。 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e13333b2-61ca-4cd1-82e0-5331de044109"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
3. スキーマ代替の保存 |
[OK] を押して、スキーマ代替を保存します。[テーブル スキーマ代替] ダイアログに戻ります。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
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4. スキーマ代替の修正 |
スキーマ代替を修正するには、入力されたものを削除し、必要に応じて詳細を再入力します。 |
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