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!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! アプリケーション・サーバーをセットアップするには、JITアプリケーション・サーバーにLANSAをインストールする方法もあります。この方法では、アプリケーション・サーバーで必要な基本要素のデータベースとリスナーが自動的にセットアップされます。 このテンプレートには、JITパッケージを提供するために バージョンを作成し、アプリケーション・サーバー (データベースあり)のセットアップ をするのに必要な基本設定が含まれます。これはXAPPSVテンプレートの拡張子です。 このパッケージは基本的にJITパッケージではありませんが、JITアプリケーション・サーバーのセットアップに使用されます。 \[リスナーのインストール\] は \[はい\] に設定されています。 \[実行するプロセス (PROC)\] は *LICENSES に設定されており、サーバー・ライセンス・インターフェースを適切なライセンスをJITサーバーに要求し適用するアラームとして起動します。 X_RUN 引数 RNDRはXで、サーバー・ライセンス・インターフェースがDirectXアプリケーションとして実行されるようにします。 パッケージには以下の設定があります。 |
以下のデータベース・オプションがあります。
データベースの詳細を選択および確認するプロンプトが表示されます。
通常、コミュニケーション管理機能ファイル(lroute.dat)がこのパッケージに含まれるため、データ・サーバーに容易に接続できます。
このテンプレートはXDLLSDBの後継です。
詳細については、「アプリケーション・サーバー」および「LANSA コミュニケーション機能の配布」を参照してください。
アプリケーション・サーバーの場合、アプリケーション・サーバー自体でアプリケーションを実行しない限り、データベースをインストールする必要はありません。
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