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このテンプレートは、Visual LANSA を使って開発された Web アプリケーションの配布時のサポートとして設計されています。
以下の追加の LANSA 機能が含まれており、Visual LANSA Web アプリケーションのインストール時に必要となります。
パッケージには以下の設定があります。
追加として、以下が設定されています。
\[高い権限要\] に \[はい\] |
\[実行するプロセス (PROC)\] に *LICENSES が設定されており、サーバー・ライセンスのインターフェースが起動されます。 |
\[データベース設定 (SUDB)\] に \[はい\] |
\[DBMS タイプ (EBUT)\] には MS SQL Server が設定されており、データベース設定のほとんどが省略値に設定されています。 |
このテンプレートを利用するには、オブジェクト・セレクターを使って以下のアプリケーション・オブジェクトを追加してください。
アプリケーション作成時、デフォルトのコミュニケーション・ファイル (lroute.dat と listen.dat) が生成されます。このコミュニケーション・ファイルを確認・修正するには、配布ツールのアプリケーション・ツリーでこのアプリケーション を選択して、ツールバーの \[コミュニケーション管理機能\] のアイコンをクリックします。デフォルト設定では、システム名 LANSA (テンプレートによって PSLU 設定に適用された値と同じ名前)、ターゲットは LANSA、TCP ポートはブランク (デフォルトは 4545) でホストルートが利用されます。 コミュニケーション管理機能を閉じた後、プロンプトが表示され、アプリケーション内の他のアプリケーションを再ビルドするかどうか聞かれます。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vldtool14_0040.htm] |