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19.1 パッケージに含まれているオブジェクト

<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="af947b35-a70a-4865-93db-37cf263bd3de"><ac:plain-text-body><![CDATA[

!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png

height=32,width=32!

パッケージを[生成] !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png

height=32,width=32! したら、メイン・ウィンドウでそのパッケージを選択して、ツールバーから [インストールに含まれる全てのオブジェクトを表示] または [パッケージ] メニューの [オブジェクト] ツールを使用します。

]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>

 
生成の段階で、パッケージ定義に含まれるリポジトリ・オブジェクトはクロスリファレンス設定 (存在する場合) と共に使用され、パッケージに含まれるオブジェクト一式が決定されます。
1つめのタブ \[選択されたオブジェクト\] では、パッケージに含むために特定して選択された全オブジェクトの詳細が表示されます。
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
2つめのタブ \[クロス リファレンス オブジェクト\] には、パッケージに含まれている全オブジェクトの詳細が表示されます。つまり、パッケージに含むために特定して選択されたオブジェクトと、生成時にパッケージに追加されたクロスリファレンスのオブジェクトです。 
!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!
\[パッケージに含まれているオブジェクト\] または \[クロス リファレンス オブジェクト\] タブ上で \[ファイルへ保管\] !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! オプションを使って、オブジェクトのテキスト・ファイルが作成できます。
\[削除\] オプション !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! を使って、パッケージからオブジェクトを削除することができます。パッケージからオブジェクトが削除されると、パッケージを再生成する必要があります。
パッケージがすでにビルドされている場合、ファイルのバージョンとビルドの日時はパッケージ定義のものが反映されます。パッケージがまだビルドされていない状態の場合は、現在の区画の execute ディレクトリの情報が反映されます。
パッケージを変更して保存する場合、前回パッケージに含まれていたクロスリファレンス・オブジェクトは全て削除されます。クロスリファレンス・オブジェクトは、パッケージの再生成時に再度作成されます。 
(定義を再保存せずに) パッケージを再生成する場合、次のような方法があります。

または、

パッケージに関連付けられたオブジェクトのいずれかが変更された場合、クロスリファレンス・オブジェクトのリストを再生成することをお勧めします。それ以外の場合は、この処理には時間がかかるので、省略してください。

 
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