[
|../../index.htm#lansa/l4wdplb3_0165.htm]
現在地:
配布済みアプリケーションが正常にインストールまたは更新された後、アプリケーションの実行時に問題が発生した場合は、他のVisual LANSAアプリケーションの場合と同様、x_err.log を参照します。警告か致命的エラーなのかを具体的に確認します。
この x_err.log ファイルは、エラー発生時に自動的に生成され更新されます。これは、開発環境でもLANSAアプリケーションの実行時も同じです。
x_err.log について役立つ情報
クライアント/サーバー環境では、エラー発生時にアプリケーションがクライアント側で実行されていると、 \[致命的 エラー\] ダイアログ・ボックスに詳細が表示されます。ただし、(CONNECT_SERVER経由で) X_RUNをサーバーで実行している場合、サーバーはクライアントでダイアログを開始できません。 この場合、詳細のログは x_err.log ファイルに記録されます。 |
詳細については、『Visual LANSA 管理者ガイド』の「トラブルシューティング」を参照してください。
[
|../../index.htm#lansa/l4wdplb3_0165.htm]