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|../../index.htm#lansa/l4wdplb3_0180.htm]
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パッケージの設定を開発環境への配布として作成された配布パッケージ は、標準のインポート・オプションを使って別のLANSA開発環境へ直接インポートできます。
これはLANSAの内部定義をLANSAシステムの間で移動させるメカニズムです。
このインポートでは次のことは実行しません。
ステップ |
方法 |
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1. LANSA開発環境にログオンする。 |
パッケージをインポートしようとする区画を選択するように注意してユーザーのLANSA開発環境にログオンします。 |
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<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5e8f2dd0-9c44-4ed6-b5d3-7e05d9e7fb05"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
2. LXXDIR.DELを探してインポートする。 |
[ツール] リボンから [インポート] オプションを選択します。これにより、LANSA開発環境内でインポートを実行できます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro> |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5bbf33cc-2635-491f-96e7-3c183d5eb8ed"><ac:plain-text-body><![CDATA[ |
3. LXXDIR.DELを開いてインポートする。 |
インポートのオプションを確認してから、[インポート] ボタンを押し、インポートを開始します。 |