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ユーザー定義RDML組み込み関数の配布

手動で作成されたユーザー定義のRDML組み込み関数 (UD_YYYYYYYYYYYYYYY) は、配布ツールのパッケージにオブジェクトが追加された場合、 ユーザー定義の組み込み関数セクションには表示されません。プロセス/ファンクションのセクションに表示されます。
実行環境に配布する
ランタイムDLLを配布するには、配布ツールの\[プロセス\]/\[ファンクション\]オプションで組み込み関数を選択します。
開発環境に配布する
開発環境の場合、パッケージの設定の詳細で "開発システムへ配布" のオプションを選択し (*SYSEXPORT)、テーブルLX_F47とLX_F48が新しい環境に伝達されるようにします。任意で、\[プロセス\]/\[ファンクション\] からユーザー定義の組み込み関数を選択して、別の開発環境に配布するパッケージに組み込み関数のDLLを追加できます。
 
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