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1. 「II 人事システム」アプリケーションのバージョン 1 をダブルクリックして、パッケージ保守のダイアログを開きます。 2. ツールバーの [リポジトリオブジェクトの選択] !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! ボタンをクリックします。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 3. \[フォーム\] のグループを展開して、自身のイニシャルのアルファベット・グループを開きます。メインフォーム (II_MAIN のコピー) をパッケージに追加します。エントリーにチェックマークが付いているのは、このコンポーネント・タイプで相互参照が有効になっていることを意味します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! クロスリファレンスのデフォルトでは「カスケードの選択」も選択されているので、このトップレベルのフォームを追加するだけで、インストール可能なパッケージが作成できます。もちろん、アプリケーション・デザインによっては、クライアントパッケージを完全に定義するために、複数のトップレベルのコンポーネントを含める必要がある場合もあります。 4. \[OK\] をクリックして、\[リポジトリ オブジェクト選択\] のダイアログを閉じます。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0185.htm] |