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ステップ 1. 提供の社員アプリケーションをインポート

1.      以前の演習で行っていなければ、[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">チュートリアルのページ</span></span>|vldtoolt_0010.htm]の下にあるリンクから、配布ツール用スタンドアロン社員アプリケーション (Stand_Alone_Application.zip) をダウンロードします。以下のテキストを探してください。
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2.      この zip ファイルを展開して、空のフォルダに入れます。このファイルには、スタンドアロン社員アプリケーションのフォームおよび再利用可能パーツのエクスポートが含まれています。
3.      Visual LANSA で \[ツール\] リボンを選択し、\[インポート\] ボタンをクリックします。エクスポート・ファイルが含まれているフォルダを探し、ファイル lxxdir.del を選択して \[開く\] をクリックします。\[インポートする内容\] のダイアログ・ボックスには、1 つのフォームと 4 つの再利用可能パーツが含まれています。コンポーネント名の接頭辞は ST_ になっています。
4      \[インポート] をクリックすると、ローカルのリポジトリに以下のコンポーネントが追加されます。
1.      オンライン ラーニングのホームページより、配布ツール 02   クライアント・サーバー・アプリケーションの配布 のリソースのリンクから Stand_Alone_Application.zip をダウンロードします。このファイルには、社員アプリケーションのフォームと再利用可能パーツのエクスポートが含まれています。コンポーネント名の接頭辞は SA_ になっています。
2.       この zip ファイルを展開して、コンテンツを新しいフォルダに入れます。
3.      Visual LANSA で \[ツール\] リボンを選択し、\[インポート\] ボタンをクリックします。ファイルが含まれているフォルダを探し、ファイル lxxdir.del を選択して \[開く\] をクリックします。\[インポートする内容\] のダイアログ・ボックスには、1 つのフォームと 4 つの再利用可能パーツが含まれています。 
4.      \[インポート] をクリックすると、ローカルのリポジトリに以下のコンポーネントが追加されます。
         ST_MAIN – メインフォーム
         ST_BRWSR – オブジェクト ブラウザ
         ST_DATA – データ オブジェクト
         ST_EDIT – ドキュメント エディター
         ST_STORE – データ ストア
[ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0305.htm]