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1. \[データベース\] のグループ・ボックスで、以下の各設定項目を開きます。表示されている値は、自身のアプリケーションやデータベースに合わせて設定してください。 a. データ・ソース名 = IIPERSON (自身のアプリケーション名) !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 2. \[インストール時のプロンプト\] にチェックマークを入れます。このオプションを選択することで、必要であればインストール中の変更が可能となります。また、MSI のインストール設定で \[DBMS のダイアログの表示\] を選択する必要があります。XALONE テンプレートでは、"DBMS のダイアログの表示" に 'Y'が設定されます。 a. データベース設定 (SUDB) = はい b. データベース サーバー名 = .\SQLSERVER.最初にフルストップ (.) が付いていることにに注意してください。データベースサーバー名は、ステップ 1 の SQL Server Management Studio での接続時に表示されたものです。例:<PC名>\SQLSERVER c. データベース名 = LANSADB11 ステップ 1 で作成した新しいデータベースの名前です。. その他の項目はデフォルト値のままにしておきます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 3. 上記の各パラメータについて、\[インストール時のプロンプト\] にチェックマークを入れます。 これは、別のマシンにインストールすると、データベース設定が変わる可能性があるからです。 4. \[OK\] をクリックして変更内容を保存します。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0340.htm] |