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ステップ 2. 省略値のクロスリファレンス設定を定義

\[クロスリファレンス\] を利用することで、パッケージに追加するオブジェクトの選択数を抑えることができます。
クロスリファレンス設定はオブジェクト・タイプにより定義され、下位レベルのコンポーネントを自動的にパッケージに含むかどうかを定義します。 
1.      \[ビュー\] メニューから \[省略値のクロスリファレンス設定\] を開きます。
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         \[省略値のクロスリファレンス オプション\] ダイアログの設定は、オブジェクト・タイプの設定により定義され、次に必要なクロスリファレンスを定義します。
2.      Web ページを選択します。
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  3.      以下の設定を選択します。
a     省略値のオプションを適用
b.      コンポーネント
c.      関連オブジェクトの選択
4.      \[OK\] をクリックしてダイアログを閉じます。
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