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\[クロスリファレンス\] を利用することで、パッケージに追加するオブジェクトの選択数を抑えることができます。 クロスリファレンス設定はオブジェクト・タイプにより定義され、下位レベルのコンポーネントを自動的にパッケージに含むかどうかを定義します。 1. \[ビュー\] メニューから \[省略値のクロスリファレンス設定\] を開きます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! \[省略値のクロスリファレンス オプション\] ダイアログの設定は、オブジェクト・タイプの設定により定義され、次に必要なクロスリファレンスを定義します。 2. Web ページを選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 3. 以下の設定を選択します。 a 省略値のオプションを適用 b. コンポーネント c. 関連オブジェクトの選択 4. \[OK\] をクリックしてダイアログを閉じます。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vldtoolt_0630.htm] |