MQ_BACK

MQ_BACK組み込み関数は、前回の同期ポイントが取り消されて以降のメッセージの送受信が全て行われたことを待ち行列マネージャに伝えます。
引数

番号

タイプ

必須 任意

記述

最小 長

最大 長

最小 小数桁数

最大 小数桁数

1

A

必須

接続ハンドル

4

4

 

 

戻り値

番号

タイプ

必須 任意

記述

最小 長

最大 長

最小 小数桁数

最大 小数桁数

1

A

必須

ステータス

20

20

 

 

2

A

必須

メッセージ

1

256