RECEIVEコマンドにより、プログラムは指定したコンテンツ・ハンドラーを使用して利用可能なコンテンツを処理できます。コンテンツ・ハンドラーをロードすると、このRECEIVEコマンドはロードされたコンテンツ・ハンドラーに渡されます。
コマンド
キーワード
値
開発者用メモ
RECEIVE
HANDLER
詳細については、「5.9.10 コンテンツ・ハンドラー」を参照してください。
RECEIVE HANDLER(InboundNameValue) #WRKLST(NAME,VALUE)