サービスをロードして初期化します。
構文:
コマンド |
キーワード |
値 |
開発者用メモ |
SERVICE_LOAD |
SERVICE |
HTTPService |
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TRACE |
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値の詳細については、「&<a href="intb5_0075.htm"&>サービスのロードをトレース&</a&>」を参照してください。 |
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TRACE_NAME |
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TRACE_GROUP |
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BIND |
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任意。詳細は、「BIND」を参照してください。 |
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SCHEMA |
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任意。詳細は、「SCHEMA」を参照してください。 |
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VALIDATING |
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任意。詳細は、「VALIDATING」を参照してください。 |
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DOMSET |
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任意。詳細は、「DOMSET」を参照してください。 |
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DOMSETMODEL |
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任意。詳細は、「DOMSETMODEL」を参照してください。 |
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DOMSETRESULT |
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任意。詳細は、「DOMSETRESULT」を参照してください。 |
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ARCHIVE |
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任意。詳細は、「ARCHIVE」を参照してください。 |
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ENCODING |
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任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。 |
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*BINARY |
エンコーディングを変更せずにコンテンツを保管します。 |
関連のサービス・プロパティ・ファイル
このサービスの操作に影響を与えるプロパティは、HTTPService.propertiesファイルからロードされます。
例
SERVICE_LOAD SERVICE(HTTPService) TRACE(*YES)
注意:
ARCHIVEキーワードが使用される場合、サービスはENCODINGキーワード値を使用します(ある場合)。あるいは、プロトコルのコンテンツ・タイプ・エントリーからエンコーディングを決定するか、デフォルト値を使用して、受信したバイト・コンテンツを保管ステージ用に準備したUnicode文字列に変換します。
ENCODINGキーワードは、受信したコンテンツをサービスで保管する場合にのみ使用されます。キーワード値*BINARYは、サービスに対してバイト・コンテンツを変更せずにアーカイブ・ファイルに書き込むように指示します。
ARCENCODEキーワードは、アーカイブ・ファイルのコンテンツ・エンコーディングを制御します。
コンテンツ・タイプがテキストまたはXMLではない場合、バイト・コンテンツは変更されずにファイルに書き込まれます。したがって、、ポストされたイメージやPDFドキュメント、その他のテキスト・タイプ以外のコンテンツは変更されずに保管されます。