スタジオでは、JSMDirect および JSMProxy データベースの内容 (IBM i の DC@W29 と DC@W30、Linux および Windows の dc_w29.txt と dc_w30.txt) を保守できます。

[Direct サービス] か[Proxy サービス] のタブ上の任意のエントリ上でマウスを右クリックしてポップアップ メニューを表示します。

データベース テーブルが空白の場合は、テーブル列で右クリックすると、メニュー アイテム [新規作成] が含まれるポップアップメニューが表示されます。


以下も参照してください。