1. \[新規作成\] メニューで \[証明書の権限\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 2. 対象名の情報を入力します。対象名の情報は発行者名にも使用されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 3. キー使用法を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 4. 証明書ファイル、秘密鍵ファイル、パスワード、シリアル番号、有効期限を入力します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 証明書の権限作成の処理ステップ 1. 公開鍵と秘密鍵を作成します (秘密鍵は PKCS#8 フォーマットで保存します)。 2. X500 の名称 (X509証明書の対象) を作成します。 3. 有効期限を設定します。 4. シリアル番号を設定します。 5. CA に対する基本制約、パスの無限長、フラグの重要度を設定します。 6. 鍵使用のエクステンションとフラグの重要度を設定します。 7. 対象の代替名のエクステンション (電子メール) を設定します。 8. 対象鍵 ID のエクステンションを設定します。 9. 権限鍵 ID のエクステンションを設定します。 10. 署名をして X509 証明書を保存します (これは自己署名で、対象と発行者が同じです)。 |