この演習では、クライアント・ファンクションとサーバー・ファンクションで以下を交換します。
上記の要件を満たすためには、XML ファイルの構造が INT005 で使用した XML のものとはわずかに異なります。
以下の表は、この演習に使用される入力XML、バインド JAR、JSM コマンドの関係をまとめたものです。
入力XML | バインド | JAR ファイル | JSMコマンド |
|---|---|---|---|
iiiPRO05_request.xml | インバウンド | iiiPRO05_request.jar | GET |
iiiPRO05_response.xml | アウトバウンド | iiiPRO05_response.jar | SET |