






オペレーションが選択されると、パラメータと戻りパラメータが右のスクロール パネルに表示されます。
パラメータ ノードを設定すると、データを各種の方法で受信して処理できます。
各種のアイコンがノードの種類を表します。次の図では、パラメータはフラグメントとしてマークされており、フィールド値を設定するには SET FRAGMENT コマンドが必要となります。
また、パラメータをマークせずに、フィールドをマークすることも可能です。
これらのフィールドは SET PARAMETER コマンドが実行されると値を受け取ります。
| ノードは無視されます。 |
| ノードはフィールドです。 |
| ノードは固定値です。 |
| ノードはリストです。 |
| ノードはリスト フィールドです。 |
| ノードはフラグメントです。 |
| ノードはストリーム・ファイルです。 |
[無視] フィールドには値が設定されず、デフォルトで文字列とオブジェクトには NULL 値が、プリミティブの数字にはゼロが入ります。
プログラム フィールドと SOAP トランザクション間でバインドを行うためには、フラグメント、リスト、リスト フィールド、フィールドのノードにプログラム フィールド名が必要です。7.21 LANSA リポジトリ・ビューアを使用して、LANSA フィールド名をノードにドラッグ・アンド・ドロップすることができます。



