ここまで自身の開発環境でインバウンドとアウトバウンドの XML バインディング・ファイルを生成しました。次に、以下の生成された 3 つのファイルをサーバーに配布する必要があります。
以下の手順で上記のファイルを公開します。




このファイルを保存して.プロパティ・エディターを閉じます。
注: java のパスの大文字/小文字は区別されます。 上記の例では、サービスの名前の先頭が大文字になっている点にも注意してください (IiiPRO04_responseなど)。これはJavaの基準であるため、変更できません。この演習の期間中、サービス名は大文字で始まるということを頭に入れておいてくだい。これを見落としていると、ファンクションは BIND でエラーになります。 |

