以下の例は、複雑ロジック検査機能の使用方法を説明したものです。
必要な検査 | 指定されたプログラム | 追加のパラメータ |
|---|---|---|
列DATDUEをプログラムDATECHECKに渡して、妥当性検査を行う | DATECHECK | none |
列DATDUEをプログラムINVCHECKに渡して、妥当性検査を行う。フィールドINVNUMとCOMPNOも渡す | INVCHECK | INVNUM |
列TAXCDEをプログラムTAXCHECKに渡して、妥当性検査を行う。税率7も、小数点以下3桁のパラメータとして指定する | TAXCHECK | 7.000 |
CALLCHECK コマンドを使用したインライン妥当性検査の例については、「CALLCHECK の使用例」を参照してください。