必須
仮想列の設定タイプを指定します。
使用できる値は以下のとおりです。
3.3.6 日付変換
YYMMDD形式で実列に保持された日付をDDMMYY形式の仮想列にマッピングします。
3.3.7 サブストリング
1つの実列を複数の仮想列にサブストリングします。
3.3.8 結合
複数の実列を1つの仮想列にサブストリングします。
3.3.9 数値計算
操作中の仮想列の数値計算の拡張定義を指定します。
3.3.10 コード フラグメント
RDMLXコードによって、テーブルの読み取り時に仮想列の値を設定し、テーブルへの書き込み時に実列の値を設定するよう指定できます。
3.3.1 仮想列名