必須
列に対して実行する処理を指定します。
デフォルト:RANGE
使用できる値は以下のとおりです。
COMP(<演算子> <値>) 指定した列を <演算子> を使用して <値> と比較します。詳しくは「S/O オペレータ」および「S/O 値」を参照してください。 <演算子> に入力できる値は、以下のとおりです。
EQ | 等しい |
|---|---|
NE | 等しくない |
LT | より小さい |
NL | 以上 |
GT | より大きい |
NG | 以下 |
LE | 以下 |
GE | 以上 |
<値> に指定できる値は、引用符で囲んだ文字リテラル (例:'BALMAIN')、数値リテラル (例:1.54)、またはテーブル定義内にある他の列の名前です。