注意:利用オプション |
CLR_LIST コマンドは、リストのすべての項目をクリアするために使用します。
リストとして、ブラウズ・リスト (ワークステーションで情報を使用するために使用) または作業リスト (プログラム内で情報を保管するために使用) を使用できます。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LIST コマンドのセクションを参照してください。
任意指定 CLR_LIST ----- NAMED -------- *FIRST -------------------------| |