注意:利用オプション |
DLT_ENTRYコマンドは、リストから個々の項目を削除するために使用します。
指定するリストは、作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)でなければなりません。ブラウズ・リスト(ワークステーションに情報を表示するために使用)に対してDLT_ENTRYコマンドを使用することはできません。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LISTコマンドのセクションを参照してください。
任意指定 DLT_ENTRY ---- NUMBER ------- *CURRENT ------------------> >-- FROM_LIST ------ *FIRST -----------------------| |