15.17 一般のテンプレート変数

15.22.5 特別なテンプレート変数に関する注意点

15.22 テンプレートのプログラミングのヒント

変数

説明

タイプ

長さ

小数点の位置

@@COMPANY

現在の会社/組織の名前

A

30


@@DATE

インストール環境の形式での日付(xx/xx/xx)

A

8


@@DATE8

インストール環境の形式での日付(xx/xx/xxxxまたはxxxx/xx/xx)

A

10


@@DECIMAL

10進数形式('.'または',')

A

1


@@FUNCDES

現在のLANSAファンクションの記述

A

40


@@FUNCTION

現在のLANSAファンクションの名前

A

7


@@GENNAME/xx/yy/zzzzzz

生成フィールドの名前

A

変数


@@INDEXii

索引iiの数値

N

2

0

@@JOBNAME

現在の IBM i ジョブの名前

A

10


@@JOBNBR

現在の IBM i ジョブの番号

A

6


@@PRODREL

現在のLANSAのリリース・レベル

A

4


@@PROCDES

現在のLANSAプロセスの記述

A

40


@@PROCESS

現在のLANSAプロセスの名前

A

10


@@PRODUCT

製品名 (つまり、LANSA)

A

5


@@TIME

現在時刻(xx:xx:xx)

A

8


@@USER

現在の IBM i ユーザーの識別子

A

10


注:

          DEF_LINE NAME(#LINEDATA) FIELDS(@@GENNAME/01/06/#TOT )

この場合、テンプレート内のRDMLコードは以下のようになります。

          DEF_LINE NAME(#LINEDATA) FIELDS( #TOT0101 #TOT0102
                #TOT0103 #TOT0104 #TOT0105 #TOT0106 )