独自に利用するため、もしくは別の LANSA を利用している現場に配布するために RDML 組み込み関数を作成する場合に、守らなければならないルールや決まりごとがあります。特に独自の RDML 組み込み関数に関しては、「RMDL 組み込み関数のチェックリスト」で確認するとともに、このようなルールや決まりを守っていることが重要です。
自身で作成した組み込み関数は、必ず提供のチェックリストで内容を確認し、予期せぬアプリケーション・エラーや移植の失敗に遭遇しないようにしてください。
9. 組み込み関数