説明:
XX は、ユーザー定義の場合は UD、代理店提供の場合は OV となります。
YYYYYYYYYYYYYYY は、この BIF の機能を非プログラマーでも理解できるように示す名前です。
説明:
XX は組み込み関数コード (OV: 代理店提供、UD: ユーザー定義) です。
y はオブジェクト・タイプで、P (プログラム) または D (表示ファイル) です。
999 は次の範囲の一意の識別子です。
ユーザー定義 (UD) BIF は、400 から 600
代理店提供 (OV) BIF は、600 から 999
説明:
IB で、これが組み込み関数であることが認識されます。
nnn は一意の識別子:です。
説明:
BIF で、これが組み込み関数であることが認識されます。
nnn は一意の識別子:です。
x はタイプです。
SPC は必須のリテラルです。
x (タイプ) の有効な値は以下の通りです。
F | ファイル仕様 (F 仕様) |
E | 配列仕様 (E 仕様) |
R | 名前の変更仕様 (R 仕様) |
I | データ構造仕様 (I 仕様) |
C | サブルーチン仕様 (C 仕様) |
O | 出力仕様 (O 仕様) |
A | コンパイル時配列 |