3.5 アクセス経路

LANSA は、アクセス経路を使用してデータベース内の各テーブル間の関係について説明します。アクセス経路は、LANSA 開発環境と他の製品によって使用できるデータベース・マップまたはデータベース・スキーマに関する情報を提供します。また、アクセス経路は、特別なタイプの仮想列である事前結合列もサポートします。
アクセス経路の定義

3.5.1 アクセス経路名
3.5.2 アクセス経路記述
3.5.3 アクセス・テーブル
3.5.4 選択可能な項目
3.5.5 選択可能なルール

3.5.6 ドキュメンテーションのみ
3.5.7 最大レコード
3.5.9 省略時の処理
3.5.8 保管数
3.5.10 取出方法

3.5.11 キー列/値
3.5.12 キー列の詳細
3.5.13 参照列の詳細
3.5.14 キーの位置

さらに、次のトピックも参照してください。 
3.6 事前結合列 (PJC) の定義 
『Visual LANSA ユーザーガイド』の「&<a href="../../../lansa012/content/lansa/l4wusr04_0375.htm"&>\[アクセス経路\] タブ&</a&>」
『Visual LANSA 開発者ガイド』の「&<a href="../../../lansa013/content/lansa/l4wdev04_0040.htm"&>アクセス経路の作成&</a&>」
『Visual LANSA 開発者ガイド』の&<a href="../../../lansa013/content/lansa/l4wdev04_0045.htm"&>「事前結合列の作成」&</a&>