[クロスリファレンス] を利用することで、パッケージに追加するオブジェクトの選択数を抑えることができます。
クロスリファレンス設定はオブジェクト・タイプにより定義され、下位レベルのコンポーネントを自動的にパッケージに含むかどうかを定義します。
1. [ビュー] メニューから [省略値のクロスリファレンス設定] を開きます。

[省略値のクロスリファレンス オプション] ダイアログの設定は、オブジェクト・タイプの設定により定義され、次に必要なクロスリファレンスを定義します。
2. Web ページを選択します。

3. 以下の設定を選択します。
a 省略値のオプションを適用
b. コンポーネント
c. 関連オブジェクトの選択
4. [OK] をクリックしてダイアログを閉じます。