3.3 テーブル内の仮想列
仮想列とは、データベース・テーブル内には実存しませんが、同じテーブル内の"実"列から動的に派生される列のことです。
仮想列定義
3.3.1 仮想列名 3.3.2 仮想列タイプ 3.3.3 仮想列の順序 | 3.3.4 レコード読込み後に値を設定 3.3.5 テーブル書込み前に実列へ値を設定 |
さらに、次のトピックも参照してください。
3.3.6 日付変換 3.3.7 サブストリング 3.3.8 結合 | 3.3.9 数値計算 3.3.10 コード フラグメント 3.6 事前結合列 (PJC) の定義 3.2 テーブル内の実列 | 3.10 仮想ロジック 『Visual LANSA 開発者ガイド』の「仮想列の作成」 『Visual LANSA ユーザーガイド』の[テーブル] タブの列 |