3.12.4 OAMの再生成

このオプションは、「3.12 テーブル コンパイル オプション」チェック ボックスを選択していない場合にのみ使用できます。

OAM の生成とコンパイルを強制するには、このオプションを選択します。 システム内に存在できる同じ名前の OAM は 1 つだけです。

Visual LANSA テーブルのコンパイル

../x_win95/x_ppp/<デフォルト テーブル スキーマ>/execute

../x_win95/x_ppp/<モジュール ライブラリ>/execute

../x_win95/x_ppp/execute

非Visual LANSA テーブルのコンパイル

../x_win95/x_ppp/execute


さらに、次のトピックも参照してください。
3.12.2 テーブルの再生成
3.12.3 インデックスおよびビューの再生成