選択したプロセスまたはファンクションの生成またはコンパイル、あるいはその両方を行う場合に使用されるオプションを選択します。このオプションは、操作の完了後に保管されます。 表示されるオプションは、コンパイル用に選択したオブジェクトによって異なります。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 省略値を利用する このボタンは、すべてのオプションを出荷時のデフォルト値にリセットする場合に選択します。 コンパイルされたオブジェクトが Microsoft Windows 以外のプラットフォームで実行される場合、6.10.4 生成されたソースの保持が役立つかもしれません。 ソースコードを保持するには、Visual LANSA のオプションから \[拡張コンパイル オプションの表示\] を選択します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! これで次のように、コンパイル・オプションのダイアログに生成されたソースを保持という追加のコンパイル・オプションが表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! 次のトピックも参照してください。 6.10.1 必要な場合のみプロセスのコンパイルを行う 6.10.2 全てのプロセスファンクションをコンパイルする 6.10.3 必要な場合のみファンクションのコンパイルを行う 6.10.4 生成されたソースの保持 6.10.5 デバッグ使用可能 6.10.6 HTML の生成 |