13.6 ヘルプ・テキストの拡張&代替値

ヘルプ・テキストは、フィールド、プロセス、ファンクションに対して入力することができます。
Visual LANSA でヘルプ・テキストを追加または修正する方法については、&<a href="l4wtgu01_0035.htm"&>「フィールド・ヘルプ・テキスト」&</a&>および&<a href="l4wtgu05_0050.htm"&>「プロセス・ヘルプ・テキスト」&</a&>を参照してください。
IBM i, でヘルプ・テキストを追加または修正する方法については、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「&<a href="../../../lansa010/content/lansa/ugub_20015.htm"&>フィールドのヘルプ テキスト&</a&>」と「&<a href="../../../lansa010/content/lansa/ugub_40016.htm"&>プロセスのヘルプ テキスト&</a&>」を参照してください。
以下のリストにある特殊な代替値/制御値を挿入することによって、ヘルプ・テキストを表示するときに実際の値を追加することができます。
13.6.1 代替値/制御値
13.6.2 代替値/制御値 - Visual LANSAのみ
参照
フィールド、プロセス、またはファンクションに新しいヘルプ・テキストを作成するとき、「標準フォーム」を使用してヘルプを作成できるオプションが用意されています。
「標準フォーム」によって、フィールド、プロセス、またはファンクションに関連付けるヘルプ・テキストを標準レイアウトにフォーマットすることができ、これによって、ユーザーによるヘルプ・テキストの入力をレイアウトと形式に関して統一することができます。