[ |../../index.htm#lansa/l4wtgu05_0450.htm]
現在地:

6.7.5 RDMLX使用可能

既存の RDML ファンクションを RDMLX ファンクションに変更するには、Visual LANSA エディターでファンクションを開き、\[ファイル\] メニューを選択して、オプション \[RDMLXを使用可能にする\] を選択します。 
このオプションは、RDMLX使用可能区画でのみ利用できます。
他の RDMLX オブジェクトや RDMLX コマンドを使用するには、ファンクションが RDMLX 使用可能な状態でなければなりません。ファンクションが RDMLX に対して使用可能にされていない場合は、RDMLX フィールドまたは RDMLX ファイルを使用することはできません。RDMLX ファンクションはコンポーネントと情報を交換できます。
このオプションのデフォルト値は「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">RDMLX区画の設定</span></span>|../../../lansa011/content/lansa/l4wadm05_0200.htm]」で制御されます。
ヒントとテクニック

関連事項

警告

[ |../../index.htm#lansa/l4wtgu05_0450.htm]