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|../../index.htm#lansa/abort.htm]
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注: 利用オプション
ABORT コマンドは、実行中の RDML プログラムを即座に終了します。エラー・メッセージを発行することもできます。ABORTコマンドによってファンクションを終了すると、「異常」終了とみなされ、プロセス全体が LANSA によって取り消されます。コミット制御の関連については、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「コミット制御を使用する」を参照してください。
参照
7.1.1 ABORT のパラメータ
7.1.2 ABORT の使用例
7.9 CALL (IF_ERRORパラメータを参照)
7.58 EXIT
7.89 MENU
7.105 RETURN
任意指定
ABORT ------- MSGTXT ------*NONE ------------------------->
'メッセージ・テキスト'
>- MSGID ------ *NONE ------------------------->
メッセージID
>- MSGF ------- *NONE ------------------------->
メッセージ・ファイル・ライブラリ名
>- MSGDTA ----- 代替変数 ------|
| 拡張可能なグループ式 |
------- 最大20 --------------
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