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[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">注: 利用オプション</span></span>|rdml_5250.htm] MENUコマンドは、実行中のRDMLプログラムを終了し、プロセスのメイン・メニューを再表示するために使用します。実行中のファンクションが終了し、プロセス・コントローラに制御が戻されることに注意してください。 機能的には、MENUコマンドを使用すると、\[メニュー\]ファンクション・キーを使用した場合と同じ結果になります。 プロセス・コントローラのメッセージ待ち行列に戻されるメッセージを発行することもできます。このメッセージは、プロセスのメイン・メニューの(再)表示時に22/24行目に表示されます。 注:MENUコマンドは、直前に表示されていたプロセス・メニューに制御を戻すよう指定します。したがって、非手続き型ファンクションまたはRDMLXファンクションでは、MENUコマンドを合理的に、また予測に基づいて使用することはできません。 参照 [<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">7.89.1 MENU のパラメータ</span></span> |menu_p.htm#_Ref428889374] [<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">7.89.2 MENU の使用例</span></span> |menu_e.htm#_Ref428889379] 任意指定 MENU --------- MSGTXT --------*NONE --------------------------> 'メッセージ・テキスト' >-- MSGID -------- *NONE --------------------------> メッセージ識別子 >-- MSGF --------- *NONE --------------------------> メッセージ・ファイル . ライブラリ名 >-- MSGDTA ------- 代替変数 ---------| | 拡張可能なグループ式 | --------- 最大20 ------------ [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/menu.htm] |